更新日:2018-12-01 12:00

北星学園大学

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概要
社会学、福祉学、心理学、経済学を含めた隣接領域の専門的な知識の修得。3つの学科の特徴を活かした学部のカリキュラムを通じて新時代の福祉実践を可能とする人材を育成。

福祉計画学科

社会福祉・社会保障の制度・政策を中心とした科目や、地域における福祉サービスの供給に必要なコミュニティワークや社会福祉調査などを学ぶ。

福祉臨床学科

老人・障害者・児童・医療・家族・地域福祉等の分野に必要な知識・技術・価値理念等、ソーシャルワーク実践に必要とされる能力を身につけることのできるカリキュラム編成。

福祉心理学科

社会心理学・臨床心理学他の基礎理論と心理学実験を通して、心理学の専門的知識、柔軟な思考力、総合的な判断力を養成するカリキュラム編成。

概要
経済学を基盤に据えたカリキュラム。中等教育及び大学共通教育を基礎としつつ、幅広い学識・教養と経済学及び隣接領域の高度に専門的な学問を修得。

経済学科

地域経済またはアジアを中心とした国際経済の現状把握能力を養成し、地域に貢献できる国際人を育成。それまで得た知識を社会人となって地域社会に貢献できるものに変えるカリキュラムを展開。

経営情報学科

経営・マーケティング・会計の各分野において、経営情報を有効活用できる人材を育成。体系的な理論、実践的な知識、最新の技法について学習。

経済法学科

行政・企業・金融・会計などの分野で、法律に精通した経済の専門家を育成。経済や法律の専門職に就くために必要な各種資格取得に対応した教育課程の編成。

概要
社会での活用に堪える知識・技能・センスの習得と情報処理・発信能力の修得のため、それぞれの学科の特色に応じたカリキュラムを展開。

英文学科

3年次以降で2コースに分岐。言語文化コースでは様々な英文テキストを手がかりに英米の文化や文学を研究。言語コミュニケーションコースでは英語という言語そのものから英語教育、異文化・国際コミュニケーションまでを幅広く研究。

心理・応用コミュニケーション学科

科学と現場の融合を目指した教育・研究体制により実習を大幅に取り入れたカリキュラム。3年次後期では必修科目を1科目しか配置しないフル・フレックス制度により、長期間を自らの活動に充てることができる。