更新日:2019-12-01 12:00

埼玉大学

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概要
1年次は、基礎科目や基礎的講義を幅広く学び、2年次からは「グローバル・ガバナンス専修課程」「現代社会専修課程」「哲学歴史専修課程」「ヨーロッパ・アメリカ文化専修課程」「日本・アジア文化専修課程」の5つの専修課程・専攻より、専門知識を学ぶ。
概要
すべての学生を豊かな人間性を身につけた力量ある質の高い教員になることを目的とする「教員養成」に特化した教育を展開する。

学校教育教員養成課程

「小学校コース」「中学校コース」「乳幼児教育コース」「特別支援教育コース」の4コースからなる。幼稚園・小学校・中学校・高等学校・養護学校の教師、および保育園の先生を養成することを目的とする。

養護教諭養成課程

こどもたちの健康と安全をサポートし、さまざまな学校の「学校保健活動」の中心となる養護教諭を養成する。

概要
1年次は、「ツール科目」「入門科目」より大学で学ぶための基礎・専門基礎を学び、2年次より「メジャー経済分析」「メジャー国際ビジネスと社会発展」「メジャー経営イノベーション」「メジャー法と公共政策」4つのメジャーより構成された専門教育体制で学ぶ。
概要
基礎科学の研究・教育を目的としながらも,専門科目の深い学習をするだけでなく,幅広い視野を育てることも重視する。

数学科

物理法則に則った自然現象だけでなく、「数」の世界から社会現象までも含む対象にし、数学を用いて論理的に理解する能力の獲得をめざす。

物理学科

自然界の様々な基本となる法則を理解するための物理学を基礎から理解し、物理学の発展のために貢献できる人材の育成をはかる。

基礎化学科

新しい物質の創製方法を開発する合成化学、物質の性質・機能・構造を解明する解析化学の2講座からなり、物質の性質を基本から研究し社会において十分通じる知識・能力を養う。

分子生物学科

普遍的な原理の詳細なプロセスと生体物質のはたらきを生化学の基礎として学び、きちんと理解し生命現象を理解するための考え方や研究手法を学ぶ。

生体制御学科

生命現象とその制御機構を分子から個体レベルまで理解する。

概要
専門分野・最先端の知識や技術を学ぶことができる教育カリキュラムより、科学技術者・研究者の育成を目指す。

機械工学・システムデザイン学科

学科専門科目の「材料と機械の力学」「エネルギーと流れ」「情報と制御」「設計と生産」や、システムデザイン関連科目を学ぶことができ、人間を支援するとともに生産性を高度化するための科学技術について研究し、優れた人材育成を目指す。

電気電子物理工学科

社会人・国際人としての教養、技術者としての幅広い知識と倫理観、「電気・電子・情報通信関連分野」の専門的基礎知識・技術を学び、高い専門性を兼ね備えた人材育成を目指す。

情報工学科

情報工学の基礎から応用まで幅広く学び、情報工学の技術者や専門家の人材育成を目指す。

応用化学科

広範な化学関連分野において、基礎化学工学を含む工学基礎知識を学び、化学技術の開発に貢献する知識と能力を有する技術者・研究者の人材育成を目指す。

環境社会デザイン学科

工学基礎知識および専門基礎知識を学び、多様化・複雑化・グローバル化する社会の中で活躍できる高度技術者の人材育成を目指す。